D-Internship

D-Internshipとは「龍の仕事展」を大学生の人材育成として活用したインターンシッププログラムです。

運営:D-Internship実行委員会 〒710-0052 岡山県倉敷市美和2-10-18 PROJECT-G内TEL.090-7502-6177

活動記録
ブログ形式の近々の活動記録です。 ※2015年・2016年の活動記録は[新着情報・必要書類ダウンロード]より 「D-INTERNSHIP2015活動報告」pdfファイル、 「D-INTERNSHIP2016活動報告」pdfファイルをダウンロードしてご確認ください。 (昨年度の事業報告書からD-INTERNSHIPの活動の様子を抜粋してPDFにしました)

ブログ一覧

D-INTERNSHIP2019 中間研修

8/17(日)に倉敷労働会館をお借りして
D-INTERNSHIP2019の中間研修が開催されました。
倉敷芸術科学大学、岡山県立大学、吉備国際大学、山陽学園大学の学生15名が研修を受けました。
 
中間研修の目的:
①企業や事務局に対しての「報連相」の徹底。
②企業研修の進捗状況を報告し、情報を共有。
③他者の取り組みを参考に、自分が取り組んでいる施策や達成目標の見直しとブラシュアップ。

龍の仕事展は目の前です。学生たちは龍の仕事展までの行動計画を念頭に準備をしていきます。













D-INTERNSHIP2019 事前研修Ⅱ

6/30(日)に倉敷労働会館 207大会議室をお借りして
D-INTERNSHIP2019の事前研修Ⅱが開催されました。
倉敷芸術科学大学、岡山県立大学、吉備国際大学、山陽学園大学の学生15名が研修を受けました。
事前研修Ⅱの目的と目標の確認から始まり、
・傾聴力を高めよう
・企業研修に向けて
・知っておきたいビジネスマナー(マナー・コミュニケーション)
・企業訪問ロールプレイ
・振り返りと目標設定など
10時から17時まで学生たちはみっちりと研修を受けました。
今日も研修が進む毎に学生たちの意識が
変わっていくのが伺えました。











D-INTERNSHIP2019 事前研修Ⅰ

6/23(日)に倉敷労働会館 401大会議室をお借りして
D-INTERNSHIP2019の事前研修Ⅰが開催されました。
倉敷芸術科学大学、岡山県立大学、吉備国際大学、山陽学園大学の学生23名が研修を受けました。
D-INTERNSHIPのグランドルールから始まり、
1) キャリアをどうとらえるか
2) プログラム全体の流れ
3) 商品とは何か
4) コミュニケーション力をアップさせインターンシップを楽しもう
5) 目的・目標・振り返り・対策(PDCAサイクル)
6) 目的と目標の設定
7) 次回研修に向けた準備
10時から17時まで学生たちはみっちりと研修を受けました。
今年の学生たちはこのプログラムから
何に気づき、
何を学び、
そしてどんなミラクルを起こしてくれるのでしょうか?










D-INTERNSHIP2018 企業研修 進捗状況:2018/09/14現在

 
※学生から事務局に連絡・報告があったものを掲載
 
◆㈱丸五:[吉備国際大学:谷原・岡山県立大学:藤田]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■9/3(月)9:40~11:00 谷原 第1回企業訪問【久保田同行】
・企業・商品の理解
・販売方法の協議
・会場設営のスケジュール協議
・企業スタッフのスケジュール確認
・展示備品の確認
・今後の課題
 ①商品の選定
 ②展示ブースのデザイン
 ③スタッフ空き日の対策

■9/4(火)8:40~10:00 谷原・藤田 第2回企業訪問【久保田同行】
・昨年の売上と販売実績から商品の選定
・お客様の声の見える化
・会場設営のレイアウト



・備品の確認
・展示備品の確認

・情報の見える化

・在庫の管理

・搬出計画
>>9/13(木)8:00~ 搬入・設営(谷原・企業)
>>9/24(月)18:00~ 片付け(藤田)
>>9/25(火)14:00~ 搬出(企業)
 
◆㈲平翠軒:[倉敷芸術科学大学:栗尾]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/24(金)10:00~ 企業訪問予定
台風接近のため、8/29(水)に延期
■8/29(水)10:00~12:00 第1回企業訪問【久保田同行】
 ①森田社長と担当の今井さんに挨拶・名刺を渡した
 ②当日の様子と商品の選び方について説明を受けた
 ・雑貨を選ぶ感覚で商品を選ぶこと・冷蔵庫の容量の関係で常温で置けるものを多めにすること
 ・客の目を引く(見た目がいい)商品も選ぶこと・商品の使用法や保存法などを知っておくこと
 ・自分が好きな、興味のあるものを選ぶこと→客に説明しやすい、説得力がある
 ③店内の観察・出品する商品の考案→次回9/4(火)訪問時に企業側へ提出
次回訪問9/4(火)10:00~17:00
次々回訪問9/11(火)の予定
■8/30(木)13:00~14:30 前年度担当者の坪田さんに話を伺った
 昨年度の様子を伺い、これからのイメージをつかんだ
 ・当日までの動き 売り場のレイアウト 試食の有無 商品の特徴を知る 社長に話を伺う
  提案する際に担当者や講師に確認をとること
 ・前日準備 二日前から動いたほうが効率がいい
 ・当日の動き 客の呼び込み 商品アピール 在庫管理について
■9/4(火)台風により9/5(水)に延期
■9/5(水)10:00~17:00 第2回企業訪問
 □10:00~12:00 出店する商品を選んだ
  ・前回訪問時8/29(水)に得た情報を参考に龍の仕事展で売る商品をかごに選んだ。
  ・調味料/ご飯もの/お菓子/おつまみ/酒類といったジャンルごとに様々な商品を選んだ。
 □12:00~13:00 昼休憩
 □13:00~15:30 選んだ商品を整理・再調整
  ・担当の今井さんに見て頂いて売れそうにないものを除外し、代わりに何点か追加。
  ・森田社長に確認して頂き、大幅に出店商品を変更。
 □15:30~15:40 小休憩 
 □15:40~17:00 商品の整理・今後の予定を確認
  ・最終的に決まった商品を紙に書いて整理した。
  ・前日準備と最終日の片づけについて確認した。
  ・書き出したものは企業側と自分、それぞれ所持し、商品を把握できるようにした。
  ・商品の他に当日必要な物も確認した。
  ・選んだ商品を元に戻した。
  ・次回訪問時(9/11(火)10:00~17:00)のことを確認した。
■9/11(火)10:00~17:00 第3回企業研修
 □10:00~12:00 出店商品の最終確認
  ・9/5(水)に整理し、自身が作成した表を元に出店商品をさらに絞り込み、変更・追加をした。
  ・選んだ商品の値段を確認した。
  ・選んだ商品の説明を受けた。
 □12:00~13:00 休憩
 □13:00~13:30 店内を観察
  ・龍の仕事展へ出品する商品の内容や説明を再度確認した。
  ・レジ横にてお客さんへの声掛けの練習
 □13:30~14:10 森田社長と対面/話を伺った
  ・龍の仕事展へ出店する理由を伺った(久保田さんと友達だから、人間関係の中にビジネスがある)
  ・平翠軒のことについて話を伺った。
  ・毎日のように平翠軒においてほしい商品が全国からくることを知った。(採用されるのはわずか)
  ・選ぶうえで一番大切にしているのは作る人の姿勢だと伺った。
 □14:10~15:30 再び店内の観察・商品の微調整など
  ・再び店内を観察しながらお客さんへの声掛けをした。
  ・担当者と話をする中でもう一度商品の変更・追加を行った。
  ・当日の動きや準備物について再確認
 □15:30~15:50 小休憩
 □15:50~17:00 最終確認
  ・当日準備するものや商品リストの作成について最終確認を行った。
  ・片付けや準備についての確認を行った。
  ・声掛け練習
■9/12(水)会場で使うパネルの搬入
  ・帰りに平翠軒を訪問し、保冷剤/買い物かごの件を報告
  ・最終日片付けについて再確認
  ・在庫確認表を9/13(木)朝にメールで送信することを確認
■9/13(金)在庫管理表送信
  ・その後電話で最終的な商品を確認。
  →さらに追加・変更になった商品があった。
 
◆アキテックラボ㈱:[岡山大学:錦織]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/24(金)16:00~18:00 第1回企業訪問 済【久保田同行】
・自己紹介(家族構成・将来の夢・バイト)
・企業文化と企業の歴史・現在・未来のビジョン
 ①編む・織る ②トップ企業 ③次の世代に渡せるもの
・商品のはなし
 ノーマルチップと炭入りチップの特性
・出展目的
 ①消費者の声 ②販売 ③最終目標
・売上目標:数字を求められてはいない。

・営業方法:①広い視野と②他のブースとの連携、③質の高い楽しみ方
 アドバイス「買いたい人の隣の人を落とせ!」
>>9/7(金)10:00~ 企業側の予定変更で中止 >> 別途対応予定
■9/10(月)17:00~19:00 岡山駅で青木社長と打合せ
  当日の段取りや当日までに頭に入れておくべきことについて協議
 ①準備、片付けについて
  前日準備・搬出は私の都合で参加できないため、搬入・搬出は青木さんと社員さんで対応していただく。
 ②商品が売れた場合について
  売り上げを管理する表を作って持っていく。
  前回の打ち合わせからの変更点として、
  ゆらウォークも販売することになった。
  3種類を記録できるような表にする。
 ③当日までにやること
  看板、ポップなどは用意しなくてよい。
  それよりも今回いただいた資料を熟読して自分の言葉で話せるようにする。
  (ゆらウォーク、世界におけるバイオプラスチックの動向について等)
 ④昨年や一昨年の仕事展の様子や、当日意識すると良いこと
  ・仕事展の様子
   仕事展のことを知って訪れた人、たまたま観光で訪れた人、
   近くに住んでいるから立ち寄った人、様々な背景の人がいた。
   また、全体の1割くらいは外国人の方もいた。
   その人たちのエピソードを聞くだけでもすごく楽しいし、
   そういう会話をすることがコミュニケーションの始まり。
  ・当日意識すること
   会場全体をいかに盛りあげるかを考える。そのためには横の連携が大切。
   特に私は事前の研修に参加しておらず、他の学生とも面識がないということで、
   最初の日はまず他の学生や大人に自分の顔と名前を売っていくことから始めよう。
   他の人にも目を配る。困っているなって思ったら少しだけ助けてあげる。
   そうしたら、自分が困っているときにも助けてくれるはず。
   あくまでも、目をくばり、少しだけ助ける。
 
◆とら醤油㈱:[倉敷芸術科学大学:井上]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/21(火)9:45~11:45 第1回企業訪問 済【浅越同行】
とら醤油㈱参加者:担当難波さん、デザイナー長谷川さん、Masabakeryの太田さん
・内容
 ①自己紹介
 ②企業側から今年の龍の仕事展戦略について聞く
  Masabakeryとコラボした商品展開やバリスタ設置、販売品目の説明など
 ③企業側からの課題提示
  井上への課題)商品販売の売上増のための売り方を考える
   1)黄にら醤油 2)ひしお焼き 3)パクチードレッシング
    最も黄にら醤油に注力する
 ④企業の歴史などの話を聞く
 ⑤工場見学、次回のアポ取り
>>8/30(木) 企業訪問予定【浅越同行】
 とら醤油とのコラボ先であるMasabakery訪問予定
 ・時間については追って連絡を頂く
 次回の内容
 ・黄にら醤油などの配置確認
 ・販促方法などどう深く関わっていくか確認
 ・Masabakery訪問
●難波さんより:冷蔵庫と冷凍庫要。
■8/30(木)13:40〜15:40 第2回企業訪問 済【浅越同行】
参加者:とら醤油の難波さん、Masabakeryの太田さん
場所:Masabakery
内容
 ・ベーカリー側の取り扱い商品の説明
 ・ベーカリーブースの開店日(15〜17日、22〜24日の計6日間)
 ・バリスタの運用日と醤油ベースエスプレッソを扱う予定という話
 ・ブースは土日祝と平日とで演出変える予定という話
課題
 ・第3回企業訪問の代わりに京橋朝市にも出店している
  Masabakeryのブースを訪問し、雰囲気を体験・実感する
 ・トーク力に磨きをかける
 
◆大橋家住宅:[倉敷芸術科学大学:西本]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/20(月)9:00~12:00 第1回企業訪問 済【久保田同行】
 ・大橋家住宅の見学
 ・大橋家住宅の特徴を理解
 ・過去の大学生の取り組みと龍の仕事展での販売商品を理解
 ・出展目的を確認
 ・課題の共有
  ①自分の言葉で大橋家住宅の魅力を説明できるようにする
  ②大橋家の周辺のお店を調査
  ③日々の売上目標を計画

■9/7(金)13:00~ 第2回企業訪問 大橋さんと面会
 ・大橋さんから:商品は一応あるけど、それを話のきっかけとして、西側をアピールに注力して欲しい
 ・搬入・搬出について
 ・周辺地区撮影
 
◆新見市企業体:[倉敷芸術科学大学:竹永]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/17(金)8:30~16:00 第1回企業訪問 済【久保田同行】
◆10:00~カツマル醤油醸造㈱◆◆◆◆◆
 ・企業の特徴と商品を理解
 ・出展目的を確認
   ①日本の伝統食「醤油」を守り・伝える企業の使命・意義を伝える
   ②老舗の価値を伝える:老舗を伝えるパネルを展示する(既存のもの)
   ③大切にしている製造小売のスタンスを伝える:きっちりとブランド化された商品の存在感を展示で見せる
 ・課題の共有と提案
   ①過去2年の売れ行きから、企業と協議し商品の選定と数量を決定
   ②試食販売するための試食方法を検討
   ③企業の特徴をPRするための展示:ブランド化された商品10種を500mlで1本ずつ展示(販売はしない)
   ④企業の特徴をPRするための活動:荒戸山セットのチラシを会場で配ることを提案
   ⑤荒戸山セットは新見食肉の信長さんと打合せ、チラシを手配【久保田】
   ⑥販売計画:入込客数から日々の販売目標を設定

◆12:00~寿司一◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
 ・企業の特徴と商品を理解
 ・出展目的を確認
   ①新見を代表する食文化「鯖寿司」を広くPR(電話やネットでの注文から全国への配送)
   ②鯖寿司の販売(1988年のふるさと創生事業での町おこし以降、鯖寿司を「金棒ずし」と呼ぶ)
   ③県南から新見へ:新見の庄 & café 寿司一本店へ県南の人々を集客したい。
 ・課題の共有と提案
   ①過去2年の売れ行きから、企業と協議し商品の選定と数量を決定
   ②販売計画:入込客数から日々の販売目標を設定

◆13:30~㈱新見庄米あしだち本店◆◆◆◆◆
 ・企業の特徴と商品を理解
 ・出展目的を確認
   ①新見のお米の美味しさを知ってもらう。
   ②農家が食べているお米(単一米)の美味しさを知ってもらう。
   ③焼きおにぎりでの試食販売。
 ・課題の共有と提案
   ①焼きおにぎりでの試食販売 >>練習
   ②過去2年の売れ行きから、企業と協議し商品の選定と数量を決定
   ③販売計画:入込客数から日々の販売目標を設定

 
◆ナイカイ塩業㈱:[倉敷芸術科学大学:宮川・岡山大学:板谷]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/9(木)9:30~11:45 第1回企業訪問 済【久保田同行】
・企業理解:歴史とおいたち/製造工程と製品をDVDを見て説明を受ける
 ①伝統:塩田時代から膜濃縮製塩法に至る今日まで189年間継続して製塩業にたずさわる企業としては日本唯一。
 ②品質:「Nacl高純度塩」専売公社時代の大手4社5工場の中でもトップクラス。
 ③化成品:副産物から主産物へ:近年、副産物だった化成品を主産物を増やし生産に注力。業績を伸ばす。
・業界理解:日本の日本の塩の消費量は年間で約800万トン。
 食用(家庭や飲食店で使われるものと、食品工業で使われるもの)として約95万トン。
 ナイカイ塩業の食塩は年間で約16万トン。1/6:17%
・工場見学:工場見学を通して現在の生産工程と品質維持の現場、グループ企業を理解
 ナイカイ本社工場には137名の従業員。グループ企業で500名。
・龍の仕事展でのPR製品(①伝統:旧野﨑家住宅/②品質:塩/③化成品)
・企業出展目的
 ①社員が自社のことを様々な来訪者に説明できる機会を得ることで社員教育の一環として出展。
  社員6名が参加
 ②自社の活性化のためにインターンシップ生の受入。
 ③龍の仕事展への出展は販売が主たる目的ではない。
・龍の仕事展での課題
 ・①伝統②品質③化成品の3つをどうPRするか。(keyword:定量化と見える化)
 ・化成品をどう伝えるか
 ・展示ブースの展開案
 ・客をもてなす塩レシピ(keyword:熱中症対策)
・次回までの宿題
 ①化成品8種の理解:情報収集(化成品の担当部署:矢野氏と次回情報共有)
 ②PR方法の提案(keyword:傾聴を意識したセールストーク)
 ③PRの定量化と見える化(keyword:参加型WS・モチベーション・簡潔性・簡略性)
 ④展示ブース案(keyword:PR手法の会場での展開案)
 ⑤客をもてなす塩レシピ:情報収集(keyword:熱中症対策)
■8/9(木)13:30~15:30 板谷 旧野﨑家住宅訪問 済【久保田同行】
・学芸員の三宅さんのアテンドで2時間かけて見学
■8/21(火)13:30~16:00 第2回企業訪問 済【久保田同行】
・化成品の商品理解と工場見学
・展示方法について協議
 ・企業の出展目的を確認
 ・ワークショップの手法を検討
 ・展示物にいての協議
>>LINEグループの立ち上げ:WSの展示方法を提案
龍の仕事展は10時~17時でお昼休みを抜き1日6時間。
30分接客で1時間2人に接客すると12人が限界。9日間で108人。
スタッフ数で3人の日は2人で接客対応するので150人を9日間の目標にする。


■9/7(金)11:10~12:00 第3回企業訪問 【久保田単独】
・展示パネルとレイアウトの協議


・A3のInterview Sheetを用意し、対話のメモにする

 
◆日本貿易産業㈱:[倉敷芸術科学大学:周・中山]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/3(金)10:00~11:30 第1回企業訪問 済【久保田同行】
・企業理解:歴史とおいたち/生産数日本一/マニュアルによる生産性の向上
・工場見学と商品知識の研修
・企業出展目的
 ①日本の伝統・文化を伝える
 ②ひな人形の文化を伝える(課題:なぜひな人形を飾るのか?)
 ③新たな商品開発の可能性をさぐる(keyword:和小物)
・龍の仕事展での課題
 最低回収目標(企業の考え方):165,200円(出展料+人件費)
 出展料(50,000円)+人件費(時給@800×8時間×9日間×2人=115,200円)
・昨年の売上:181,500円(一昨年の売上:149,400円)
・過去の来訪者数による日々の売上目標の設定

>>8/22(水)10:00~ 次回企業研修【久保田同行予定】
・ワークショップのやり方を学ぶ(くるみボタン・缶バッチ)
・5つの宿題
 ①ひな人形業界のトレンド調査
 ②なぜひな人形を飾るのか?を調べる
 ③和小物のキーワードで他の布を使った商品を検索
 ④金襴について調べる
 ⑤過去の来訪者数による日々の売上目標の設定と総売上目標の設定
>>次回研修までに大学で周・中山は5つの宿題の情報共有を行う
■8/17(金)10:00~ 倉敷芸術科学大学 学生控室で宿題の情報共有
■8/22(水)9:30~11:30 第2回企業訪問 済【久保田同行】
・宿題の報告
・ワークショップの練習:くるみボタン/缶バッチ
・駐車場の打合せ
・展示ブースの打合せ
・販売商品の理解
・店頭情報収集の重要性
>>9/14(金)9:00~搬入と会場設営 9/25(火)9:00~搬出
 
◆カモ井加工紙㈱:[倉敷芸術科学大学:サクニカ]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/3(金)13:00~15:00 第1回企業訪問 済【原同行】
・企業説明
・1923年ハイトリ紙製造所を創業。
日本に初めてのハエトリ紙を作りまたた。
・1961年紙粘着テープの製造を開始。
・1981年シーリング用マスキングテープを発売しました。
・1988年にタイ国にタイカモカンパニーを設立しリボンハイトリ紙の製造を移管。
・2008年プ雑貨用マスキングテープシリーズ発売。
【理解したこと】
 ・カモ井加工紙はマスキングテープだけではなく色んな商品が作っています。
 ・お客様の問題はカモ井加工紙の技術の問題になっていることをわかりました。
・昨年の龍の仕事展のブースの説明
先輩たちが龍の仕事展でやっている色んなことを見ました。とてもきれいですごくやる気が出てきました。
・工場を見学
工場を見学時はそこの古い建物を見たりカモ井加工紙のガラリーを見たりしました。
その博物館を見ると、昔からの会社の流れで歴史をわかりました。
・出展目的
 カモ井加工紙は会社としてお客様の声を聞いて商品を作ります。
 本社からお店とかその会社の中で本社の商品は売れないです。
 その代わりにカモ井加工紙がその会社のことを人から人に紹介するようになっています。
 人がそのマスキングテープや他の商品を作って
 その後それの写真をSNSとかで乗せるとみんなそれを使ってみたいと思うのは
 カモ井加工紙の出展目的です。
・カモ井加工紙からもらった課題
 それはカモ井加工紙はマスキングテープだけではなく
 たくさん商品が発売していることをみんなに知ってほしいと言うこと。
 マスキングテープと安く買う他のテープの違いがお客様に分かって欲しと言うことです。
それで2時間かけて見学が終わりました。
■8/10(金)13:00~15:00 第2回企業訪問 済【原同行】
・今回の目的
 より多くの人にカモ井加工紙とマスキングテープを知ってもらうための提案をする。
(提案内容)
 ①マスキングテープの木を作ってその木にお客様が作った果物をお客様に飾ってもらう
  ・木の幹や枝はマスキングテープの紙管を利用、
  ・葉っぱは紙にマスキングテープを張り葉っぱ状にカット
  ・果物は小さな風船にマスキングテープを張る(体験)
 ②お客様にマスキングテープを使ったカードを作ってもらう
  ・カードにテープを張る(体験)
 ③団扇を作ってお客様にプレゼントする(私が作成)
  →カモ井加工紙からは承認された
(課題)
 ①木が倒れないようにするにはどうするか?
 ②③何枚作るのか?
 (対策)
 ①8/20(月)までにアイティアを出す。
 ②と③に課題ではなくそれそれ1000枚作ろうという話になりました。
(その他のアイデア)
 ①私は外国の人なので外国の言葉と日本語の言葉を使ってカンバンを作る。
  ・”ようこそ””ありがとう”の言葉を載せる
 ②スリランカの服装で参加する
  →会社から承認をもらう
(展示ブース)
 ①展示ブース上部にハイトリガミをイメージしたものをマスキングテープで作り上から垂らす。
 ②壁に黒板柄のマスキングテープを貼りサインをしてもらう事
 ③テーブルに工業用のマスキングテープ置いてその使い方などを見てもらう
【展示ブースに関する会社からの意見】
  ・皆んなにマスキングテープと他のテープの違いが分かって欲しい
(対策)
  ・マスキングテープと他のテープをテーブルの上に置いてそれを紙に貼って、違いをレポートする。
(その他)
  ・私の妹と私の友人が8月10日に一緒にカモ井加工紙に行きました。私のヘルプとして9月15日から私と一緒に連れていきます。
>>8/20(月)14:00~ 次回企業研修
・提案内容の備品リストを作成。カモ井加工紙にお願いできるもの、私が買うもの整理する
・マスキングテープの木の検証
 紙管の確認、
 倒れないようする工夫
■8/20(月)14:00~16:00 第3回企業訪問 済【原同行】
【訪問目的】
 ・展示ブースに必要なリストを作った。
  私が作成するものと企業にお願いするものを決める。
 ・マスキングテープの木が倒れないようにするための提案と意見交換
私が作る商品……..
 ①工業用マスキングテープで使用されるミニチュアの作成 (車、家)とmtが貼った物。
 ②団扇
 ③挨拶のボード
 ④カモ井のテープと他社商品との違いをわかってもらうためのボックス
 ⑤マスキングテープの木
 ⑥屋根のアート
 ⑦mtで作る果物の風船
会社からもらう物……
 ①マスキングテープ(工業用とmt)
 ②団扇
私が買う物…….
 ①大きな白いボード
 ②100円になるマスキングテープ
 ③プラスチックの葉っぱ
 ④バルーン
変わった事…..
 ①(私が思うカモ井加工紙)というテーマで本を作る事。
 ②マスキングテープの違いをお客様に分かるために
  マスキングテープと他のテープ置いて本に書く予定だったのは、
  本に書くじゃなくて黒板に丸を貼ってもらう事にします。
 ③黒板にお客様にサインするような所がなくなります。
 ④団扇の一つ側が私はマスキングテープ貼るので
  反対側がお客様に貼ってもらうようにしたので
  時間かかるからカードはなくなりました。
木について…….
・木がたおれないようにするためにかたい
  スタンドを使ってその中に入れてかたくすることにした。
8/20にもらった商品….
 ①マスキングテープ。
 ②カモ井加工紙のパンフレット
(その他)
 ・私の妹8/20に一緒にカモ井加工紙に行きました。
>>8/29(水)14:00~ 次回企業研修
 ・本番までに作る物の出来た物を持って行きます。
 ・団扇の受け取り。
 ・私が思うカモ井加工紙の本を作成し確認いただく。
■8/29(水)の訪問は中止【その後の予定不明】
  
◆㈱タケヤリ:[倉敷芸術科学大学:正本]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■8/1(水)10:00~11:45 第1回企業訪問 済【浅越同行】
・自己紹介
・タケヤリ担当者から、企業の歴史、商品の特性などの説明を受ける
・工場見学
・帆布を使ったバッグを実際に手に取ってみる
・龍の仕事展について売る商品を決める >> 展示の仕方を考える課題を与えられた
・龍の仕事展への課題について
 ①自分からはポスター、ポップを作成したいと申し出て、快諾を得た
 ②成人の観光客をターゲットに、タケヤリのモノ作りのこだわりが伝わるポスターやポップにしたい
 ③素材はタケヤリのホームページやカタログの画像を使用する許可を得た
・タケヤリ担当者から販売についてのレクチャーを受ける
・次回訪問の日取りを決める
・売上課題:次回訪問時に決めるよう担当者から提案された
>>8/30(木)10:00~ ポップやポスターの作成案を持って次回訪問予定
8月17日に浅越講師とポップ、ポスター案について私が考案したものをブラッシュアップする予定。
中間研修時に久保田さんにもラフ案の相談に乗って欲しい。
■8/30(木)10:00~11:45 第1回企業訪問 済【浅越同行】
●龍の仕事展におけるタケヤリの目的を確認
●作成したポスターとポップのラフ案の検討
*帆布を素材としたポップの作成を勧められた
●帆布を使ったバッグを実際に手に取ってみる
●龍の仕事展について売る商品の最終決定
*雲斎、ワンショルダーバッグ、TX series、ラウンドショルダー、ジッパーバッグ、端切れを販売
*15,000円以上お買い上げでタケヤリオリジナルホコリ取りをプレゼント
●龍の仕事展タケヤリブースの展示についての考案
*壁に棚を取り付けバッグを展示
*姿見鏡を取り付ける
*タケヤリが作ったジーンズを壁に釘打ちをして展示(実際に触ってもらい帆布に興味を持ってもらう、客の目を引く)
*ワークショップの実施を希望
●タケヤリのバックを貸して貰った
バックの写真を撮ってSNSにアップしたり、ポップの制作に使って下さいとのこと
●龍の仕事展への課題について
*ポスターを3種類を提案、タケヤリ担当者と話し合った結果、タケヤリが何を製造しているか一目でわかるものに決定

*売る商品が増えたのでその分のポップを制作する
*帆布でのポップ作成を検討する(アクリル絵の具での制作が好ましいが、難しいければ布用絵の具で行う)
*龍の仕事展のタケヤリブースの向かいの壁が利用可能ならワークショップを行いたい
子供も楽しめるような帆布にスタンプをたくさん押して出来る一つの作品のデザインを考案する
③売り上げの課題について
●30万に決定
④㈱タケヤリが今年の龍の仕事展に出店する目的
●倉敷の帆布を龍の仕事展を通して多くの人に知ってもらう、また龍の仕事展を担当する私たち生徒にも知ってもらいたいとのこと
●お客様とのコミュニケーション
⑤次回タケヤリ担当者とお会いする日時
●9月14日午後2時の搬入
*この時にはポップやポスターの完成形を持参
*タケヤリ担当者と搬入をし、ブースを作っていく
⑥提案と相談
●姿見鏡を一つ用意していただきたいです
●ポスターの出力について
*ポスターの出力は倉敷芸術科学大のプリンターで行いますか?
*ポスターの出力はいつ頃出来ますでしょうか?
*サイズはA1です
●タケヤリブースの向かいの壁を使用してワークショップを行いたいと考えているのですが利用可能でしょうか?
*帆布に大きめのスタンプ(こちらが用意)を押してもらい、一つの作品を作るワークショップを9日間通して行いたいと考えている
   
◆児島ジーンズストリート:[倉敷芸術科学大学:吉岡]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■7/28(土)15:00~17:00 第1回訪問 済【久保田同行】
・ダニアジャパン、EDGE OF LINE、SHIFTO(Z-JEANS)、kojima market placeの店舗を回る。
・JEANZOOは休業
・店舗見学とブランド・商品理解 >> それぞれの企業が全く違う持ち味や強みになる商品を持つことを理解
【次の課題】
>>レジに関しては児島商工会議所にて打合せが必要
>>JEANZOOへは再度訪問
>>倉敷美観地区へ店舗を持つ企業へは美観地区店へも足を運ぶ

■8/23(木)11:00~12:00 ダニアジャパン 第2回訪問 済
①今年龍の仕事展に出品する予定の商品を聞く。
・子供用のオーバーオール ・ジーベイザメのバック(大、中)
※ジーンベイビーは持っていかない
・ジーンズ生地のバック ・のらぎ ・藍の羽織
・ジーンズ生地のストール ・ジーパンダのTシャツ
・ジーンズそのものは持っていかない
上記のものを基本として9/14時点で残っているものを販売。去年より種類は多い
②課題:ない
③ポスター、ポップなどを作ることを提案:任せると言われた。
④次回8/28(金)10:00~ 再度訪問
今年は売り上げより、商品をお客によくみてもらうことに重きを置く
■8/23(木)14:00 JEANZOO 初回訪問予定
 kojima market place 倉敷店に行くように言われた
■8/23(木)15:00 kojima market place 倉敷店 初回訪問予定
①出展目的:商品の販売と、それによるkojima market place
JEANZOOの宣伝、kojima market place、JEANZOOの客の呼び込み。
②課題:販売する商品はまだ決まっていないが、1日1商品を確実に売って行くこと。
③知って貰いたいこと
・工場から、始めた店として、used加工、ペンキ加工など加工に重きを置いた商品で、
 一つ一つ手作りなのが、知って貰いたいこだわり。
④販売する商品の予定
・雑貨がメインで、デニム生地のバックや、ポーチその他多種多様な雑貨を、色とりどり持っていく予定。
 トップスや、パンツは売れ筋の商品を1〜2点持っていく。
⑤約束事
・その日の売り上げを5時半までに持ってくる、それにより次の日出す商品を決める。
 その他、お客からの要望を伝えること。
⑥次回までに
・より広報のできるように何か策を考える。
・ディスプレイについて、今までの龍の仕事展を調べておく。
・レイアウト、コンセプトなどについて考える
>>8/30(木)以降に行く予定
>>8/29(水)11:00~14:00 EDGE OF LINE 再訪問予定
>>9/6(木)10:00~ジーンズストリートの「リベッツ」にてレジの研修
■8/29(水)11:00~12:00 EDGE OF LINE 第2回訪問 済
①商品の理解:特徴、今売れている商品、客層などについて話を聞く。
②出展目的の確認
 ・販売
 ・児島ジーンズストリートに来られない人に見てもらいたい
 ・地元(倉敷)の物作りを若い人により知って貰いたい
 ・県外より県内の人に見てもらい、知って貰いたい
③企業戦略
 他企業の物作りに携わり、20年間多くの企業の縫製などを担ってきた
 その技術力を生かした商品の販売をする。
 最新の技術と、古き良きを合わせ持った商品を販売する。
④龍の仕事展の課題
 ・開催期間中に龍の仕事展のホームページから
  EDGE OF LINEのページへ行けるようにしてほしい
 ・龍の仕事展中、商品の補充や、説明についてなど、
  店としっかり連携を取れるようにする。
 ・ネット販売を多くの人に利用してほしい
⑤提案(賛同してもらったもの)
 ・パネルの作成(会場にいてもすぐわかるように)
 ・マネキンなどを置く(できれば男女1体ずつ)
 ・帆布の生地のハギレなどを直接手に取って体感してもらう
 ・パンフレットの配布
⑥次回までに
 ・マネキンや、備品の使用について確認する
 ・ホームページ利用について確認する
 ・パネルの製作、相談
 ・広報についてより詳しく調べる
 ・昨年の担当者に接触し、話を聞く
次回は9/5(水)11:00〜訪問予定
■9/1(土)【開始・終了時間不明】 kojima market placeに訪問
①中間研修での情報の共有
 ・什器備品の資料を渡す。
 ・パンフレットの変更点を聞いたところ何も問題はなし。
②龍の仕事展での提案
 ・ポスターの製作
  ※あまり文字を増やしチラシみたいにならないようにする。
  ※壁にかける服の邪魔にならないように1〜2枚、最悪なくても大丈夫。
 ・パネル製作
  ※ロゴを用いた、離れたところからでも見えるもの。
 ・kojima market placeのパンフレットの配布
③約束事
 ・朝10:00頃に釣り用のお金を取りに来ること。
④次回までに
 ・ポスター案を考える。
 ・パネルについて調べる。
 ・レイアウトなどの細詳を調べる。
次回は9/6(木)以降に行く予定
■9/5(水)【開始・終了時間不明】 EDGE OF LINEに訪問
①報告
 ・ハンガーラック、ハンガーは少し使えること
 ・マネキンは使えないこと
  マネキンはメンズ1体、レディース1体かしていただくことになった。
 ・龍の仕事展のホームページからEDGE OF LINEのホームページに飛べるようになったこと
②提案
 ・ポスターを3案、提出
  1案修正が入ったが全て採用された。
 ・ポップの案を提出
  3商品当日スタッフが選んで付けることになった
 ・帆布のハギレを置いてお客様に触ってもらって見ること
③相談
 ・レイアウトについて
  商品の動かしは自由、自分のさじ加減で間引いて良い
④次回までに
 ・搬入の時間帯を報告
 ・ポスターの修正
 ・ハギレを用意してもらう
 ・ポップ用の型紙を買う
 ・ポスターのラミネート加工をする、もしくはできるかどうか調べる
次回9/10(月)15:00~
■9/6(木)10:00~10:50 ジーンズストリートの「リベッツ」にてレジの研修終了
■9/7(金)15:30~16:00 kojima market placeに訪問
①会場の搬入、搬出についての報告
②備品について
・マネキンは、使えないこと
・ハンガーラック、ハンガーは少し使えること
③在庫について
・在庫は布をかけている机の下に置いておくこと
④レイアウトについて
・売り上げや、見栄えの次第で自由に変更をしていい
⑤ポスター、ポップ提案
・ポスターは二つ採用、修正箇所も教えてもらった
・ポップは、採用された、そして修正あり
次回は未定
9/8(土)昼頃 SHIFTに訪問予定
■9/8(土)【時間不明】 SHIFT(Zジーンズ)に訪問
①資料を渡す
・会場のレイアウト、什器備品などの資料
②出展目的の確認
・広報と、販売を目的とする
・ブランド認知、高梁川流域で作っていることを知ってもらう
③出展する商品の説明
・シャツワンピースを一点出す
・シャツワンピースの説明
・サイズの説明
④課題
・より、児島ジーンズストリートのこと、SHIFT(Zジーンズ)のことを知ってもらうために何かする
⑤提案
・ポスター案を見せた
採用された
・ポップを提案したが商品が少ないので却下になった
・パンフレットの配布を許可してもらった
⑤約束事
・展示会中、売れた商品の詳細をその日にメールで送ること
■9/9(日)17:30~ ダニアジャパンに訪問
①報告
 ・搬入日、搬出日の会場のこと
 ・搬入日、搬出日の時間
 ・什器備品について
 ・在庫管理について
②出展品について
 ・未だ決まっておらず、当日まで残っているものを持っていく
 ・ジーンベイザメが少なくなっている
 ・パンフレットの代わりに、記事の載っている雑誌を持っていく
③ポスター、ポップについて
 ・任せられた
④レイアウトについて
 ・どこでも良い
⑤連携について
 ・最終日に売り上げ報告すれば良い
 ・在庫は机の下に置いて置いて良く、補充はあまりしない予定
■9/9(日)18:00~ EDGE OF LINEに訪問
①報告
 ・搬入日、搬出日の会場のこと
 ・搬入日、搬出日の時間
 ・什器備品について
 ・ポスターの修正について
 ・棚について
②レイアウト
 ・クニファーム側の入り口に近い方に置きたいとのこと
 ・商品の間引き、調整の許可をもらう
③質問
 ・タケヤリさんのところにマネキンの貸し出しは良いか、訊き問題ないとのこと
 ・タケヤリさんの帆布のバッグとの値段の違い
④連携について
 ・日に売り上げ、補充について、メールまたは電話で報告する
 ・搬入日に10時以降待機して、搬入の手伝いをする
 ・他、報告や質問は電話などで連絡を取ること
■9/10(月)16:00~16:30 kojima market placeに訪問
①会場の設営
・使用したい範囲を確認
②ポスター、ポップの修正
・許可をもらう
③在庫管理
・売れた商品のタグを切り保存しておく
・当日商品リストをもらう
次回未定
 
◆クラブン㈱:[岡山県立大学:金井]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■7/27(金)17:30~【終了時間不明】 うさぎや倉敷店にて企業訪問 第1回企業訪問 済【原同行】
・ブースのコンセプトを提案させてもらえる
>>8/3(金)16:00~ 次回訪問時にプレゼン
■8/3(金)16:00~【終了時間不明】 うさぎや倉敷店にて企業訪問 第2回企業訪問 済【原同行】
・玉砕【内容不明】
>>8/8(水)16:00~ 次回訪問予定
■8/8(水)16:00~【終了時間不明】 うさぎや倉敷店にて企業訪問 第3回企業訪問 済【原同行】
・企業訪問にて現時点での進行状況
【コンセプト】
  お土産やプレゼントでコミュニケーションのきっかけとなる商品を展開する。
【ターゲット層 】
  9/15〜9/17が3:7のブース割合で敬老の日のプレゼント:30〜40代が購入したくなるお土産を置く。
  9/18〜9/24が3:7のブース割合で50〜60代:30〜40代が購入したくなるお土産を置く。
【ブースに置く商品 】
  全体を通して地域外、県外、海外の観光客がターゲットにある為うさぎやオリジナル商品、
  岡山限定の商品をメインに置く。商品の選定は決定。
>>8/17(金)10:00~ 次回訪問予定:売り場イメージを具体的に形にする
 ①ブースイメージ、商品配置位置の決定
 ②ポップや宣伝の広告のレイアウトの決定
■8月17日(金)16:00~17:45 うさぎや倉敷店にて企業訪問 第4回企業訪問 済 
●現時点の進行状況
【ブースイメージ】
 ・倉敷白壁をイメージとした雰囲気を出すために、白壁のレイアウトでテーブル前を隠すような形を検討。
 ・当初テーブルの前に台を置く予定だったが、高さが低くなるため置かない方がいいとの指摘あり置かないことで決定。
【商品配置】
 ・全体として3分割に分類分けをする。
 ・商品を置く台などは次回までに検討。
【ポップや宣伝の広告のレイアウト】
 ・先方よりポップや宣伝の広告は何を優先したいのかが伝わりずらいとの指摘あり、
  デザインの改善して次回訪問までにメールでアドバイスを頂き改善をし完成を目指す。
■8月21日(火)15:00~17:30 うさぎや倉敷店にて企業訪問 第5回企業訪問 済【原さん不在】
●什器選定
・実際に各商品にどういった什器を使用するのかの選定。
・うさぎやオリジナル商品などはひな壇型の什器を使用。
 ←マスキングテープを置く位置個数まで細かく決定。
●販売計画
・今回は全体の集まりではなかったので24日にお伝えする予定です。
 →24日に考えしっかりをまとめて伝える。
>>8月24日(金)15:00~ 次回企業研修【原さん不在】
・実際に陳列をする
・ポップやポスターデザインを決定する
・本番の販売計画を確定させる。
>>次回研修までに、ポスターデザインの改善をして行き完成形を持っていく。
■8月24日(金)15:00~16:10 @うさぎや倉敷店 第6回企業訪問 済【原さん不在】
〈内容〉
 ●販売戦略
  ・売り上げ目標を去年のデータをもとに15万に設定させて頂き、目標への戦略の詳細としては以下

〈戦略詳細〉
 ・宣伝を見て「あいちゃん」と言った頂いた方に景品としてKOKUYOのカドケシをプレゼント。
  ・うさぎやの店頭にポスターを貼らせていただき告知をする。

  ・web,SNSでの情報発信で宣伝させて頂く。
   (うさぎやホームページ、うさぎやメルマガ、うさぎやfacebook、うさぎやTwitter、うさぎやインスタ)
 ・お客様を引きつけるようなポップ
  ・商品1つ1つの良さや特徴、今回のコンセプトにもある誰かにあげたくなるような商品説明をできる知識の習得
  ・商店街にポスターを貼らせていただけるか尋ねる。
  ・アイビースクエアの入り口にこの先にうさぎやブースがあるとわかるようなポスターを貼らせて頂く。

 ●商品陳列
  ・商品の当日持って行く在庫数、それに伴う什器は決定し配置を全開したこともあり、
   ブースイメージ図があったので、実際に全て陳列はしていませんが、商品陳列は決定。
 ●値札やポップやポスターデザイン
  ・まだ改善の余地があるとのご指摘を頂きましたので引き続き改善致します。
>>次回企業訪問は今のところ予定しておりません。
■9/8(火)14:00~14:05 第7回企業訪問 済【原さん不在】
●ポスター受け取り
・商店街に配るポスターA1,A3をラミネート加工済で印刷して頂いたのを受け取りに行きました。
 また、その後原さんと合流し、商店街6店舗にポスターを貼らさせて頂くことができました。
 次回企業訪問は、現在のところ予定が決まっておりません。
■9/12(水)10:00~11:00場所:クラブン本社 第8回企業訪問 済【原さん不在】
●スプレッドシートの確認
・在庫確認のやり方を確認致しました。
●白壁レイアウトの紙をカットしました。
 次回企業訪問は、現在のところ予定が決まっておりません。
 
◆㈱クニファーム:[くらしき作陽大学:延原]◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■7/21(土)09:00~12:00 倉敷路地市庭に出店中の企業を訪問 第1回企業訪問 済【原同行】
・龍の仕事展7日間で30万の売り上げを出したい。そのために何をすれば良いか。
・あなたは音楽を勉強してるから、せっかくなら曲を作ってプレゼントしてほしい。
・物を売るという難しさを龍の仕事展で体感してほしい。
 音楽だから関係ないということではなく、幅広く物事を捉えるようにしてほしい。
■7/28(土)07:00~13:00 倉敷路地市庭に出店中の企業を訪問 第2回企業訪問 済【原同行】
【提案1】試食
 (凝ったものでなく食パンにジャムやドレッシングをつけたりなど簡単にできるもの)
【提案2】氷と水が大量に入った入れ物にカラフルなプチトマトを入れ販売
 (視覚的にも映える)
・「フルーツトマトすくい」の案は却下
 フルーツトマトの原価のことを考えて値段設定をすると1回あたりの値段が高く、そういう場を設けても儲けになりにくい
・講師の原さんより:1週間で30万円、1日で最低3万円売るという数値意識を持って
 日々の目標設定し直さないと何をどのようにしたいのかわからなくなるとの指摘
>>8/4の土曜日までに、数値的意識もしっかり念頭に置いてまた新たな戦略を考え提案する。
■8/4(土)中止

■8/11(土)07:00~13:00 倉敷路地市庭に出店中の企業を訪問 第3回企業訪問 済【原同行】
◎企業訪問で行なったこと
【提案書による提案】
 内容:新たに試食ブースを設けるのはどうか?
 具体的に・・・
 クニファームの商品
 トマトドレッシング、トマトジャムを
 食品につけて試食してもらう。
 トマトドレッシング →サラダ 冷奴
 トマトジャム→パン ヨーグルト
1日のうちで2時間ずつ提供する試食品をわけて食べてもらう。
試食をすることで、宣伝になるのでは?
◎提案した結果 →却下
[理由]
・実際にいくらコストがかかり企業への利益はいくらになるのか、そこまで計算されていて、実際のデータがないと提案としてダメ。
・経験上試食することで実際に商品を買う人はほとんどいない。お客のほとんどが観光客のため難しい。
・本当に利益の出せるかわからない下手な提案をするより、龍の仕事展でしっかりと接客法を学んで身につけてほしい。
提案はいらないからとにかく真面目に働いて、私の接客法を見て学んで学んで欲しい。
◎今後の行動 (提案結果より)
①新たな提案を考えるのをやめて、どうすれば
楽しく上手に国友さんのサポートができるかを考える。
②国友さんへのサポートを円滑にできるようにするため、あらためてクニファームについての情報を確認する。
>>8/18(土)10:00~ 次回訪問予定
①実際に店舗に立ち、自分の力でトマトソフトクリームを売り上げる。
(目標 1日で最低5個)
②接客の基本、[何が起きても笑顔]を企業訪問内で練習する。
→次回までに毎朝笑顔の練習
■8/18(土) 8:00〜13:00(寝坊したため9:00頃伺った)
 倉敷路地市庭に出店中の企業を訪問 第4回企業訪問済
・下記のポイント各100個書き出すという課題あり(久保田先生より)
 ①クニファームのセールスポイント
 ②各商品のセールスポイント
 (トマトソフト、トマトジュース、トマトジャム、トマトドレッシング)
>>結果:①20個 
    ②トマトソフト5個、トマトジュース21個 、トマトジャム15個、トマトドレッシング34個
>>原因:企業訪問中に十分に質問できていなかった
>>改善策
 ①、②とも必ず50個書き出す。
【50個書き出すために】
 ・不明点を国友さんに聞く
 ・文章を簡潔にする
>>書き出した中から抜き取ってセールストークに活かす。
・倉敷路地市庭での目標
 ①トマトソフトを5個売る。
  >>結果:
   自力で売り上げたのは2個
   市庭内の方々に協力して頂き合計6個
  【原因】
   ・セールスポイントが不足していた
   ・お客様からの質問に答えられなかった
 ②市庭内で笑顔の練習
   ・笑顔 心がけた。お客様に笑顔が良いと褒めて頂いた。
>>8月25日(土)7:30〜13:00訪問予定
 内容:
 ①出来上がったセールスポイントを胸に今度こそ売り上げ目標5個達成する!
 ②国友さんと販売計画について話し合う。
 (自分で考えた案を持参する)
■8/25(土)8:00〜13:00 路地市庭出店中の企業を訪問 第5回企業訪問 済
今回の企業訪問までに不足していたセールスポイントを書き出した。
(企業訪問内での質問により、全商品50個書けた。)
<今回の企業訪問での目標>
1)前回のリベンジとして、今回こそソフトクリームを5個売る。
 【結果】自力では1つも売れなかった。(周りの方のご協力で6個 売れた)
 【原因】
  ・ホームページや国友さんから得たポイントばかりで自分の感想を言えなかった
  ・セールスポイントに集中しすぎ、お客の興味を引くという目的が見えていなかった
  ・恥ずかしさから、お客に声をかけることを躊躇った。
 【改善】
  ・自分が食べた感想も混ぜ込んでトークする。
  ・自分流の売り方を考えてみる。
  ・自分の殻を破り、お客とのトークを楽しむ
2)自分が考案した販売計画を国友さんに見て頂いた
  >> 特に相違はなかった。
この販売計画で中間発表に臨む。
>>次回9/1(土) 8:00〜13:00 企業訪問予定
【課題】
 1)自分流の売り方を考えて実践してみる
 2)トマトソフトクリームを自力で1つは必ず売る!
■9/1(土)7:30〜13:00 倉敷路地市庭出店中の企業に訪問 第6回企業訪問済
【今回の課題】
  1)自分流の売り方を考えて実践してみる。
  2)トマトソフトクリームを自力で1個必ず売る!
【結果】
  1)により2)で結果的に自力で4個売れた。
【次回からの改善】
  国友さんから指摘のあった改善点
 1)お客の動向を見る
  ・お客は観光客?地元客?
  →市庭パスポートを持っている人 >> 地元客
  →野菜や魚、パンを買う人 >> 地元客
  →オリーブオイル、ジンジャーシロップ等買う人 >> 観光客or商品のファン
  ・試食しかしない人か?買って行く人か?
  ・比較的価格の高い魚屋、克國水産のいりこ、金辺オリーブオイル、ジンジャーシロップを買って行く人
  →お金にゆとりある >> 売れやすい!
  ・どういう身なりをしているか?
  ・支払いをする際どのようにしているか?
  →お札で払う人 >> ゆとりある可能性 大
 2)売ろう売ろうとしない
   商品を多く売ろうとすればするほど
   お客は引く >> あくまでもさりげなく声掛け。
  →販売実践中何回も指摘されたがなかなか直せなかった。
3)どのような声掛けをすれば良いのか?
  →お客の特徴から、その都度言葉掛けを変える
  →それをお客が来た際瞬時で使い分ける。
次回9/8(土) 7:30〜13:00企業訪問予定。
【課題】
 1)ソフトクリーム3個売る
 2)国友さんからの指摘をしっかり意識して直す
■9/8(土)7:30〜13:00 倉敷路地市庭出店中の企業に訪問 第7回企業訪問 済
<今回の目標>
 1.トマトソフトクリームを3個売る。
 2.国友さんからの指摘を意識する。
 3.国友さんとの交流を深める
<目標の結果>
 1.自力で1つしか売れなかった。
 2.今回上記のことを意識したが、結果的に売り上げが伸びなかった。
 3.国友さんに質問をし自分自身も自己開示したことで少し距離が縮まった。
<結果からの改善点>
 1.・声をかけることができなかった。
  ・目標の3個売ることの意識が薄かった。
  →龍の仕事展では常に現在の売上額を気にし、目標に達成できるように邁進する。
 2.観光客は68人来ていたが実際に声をかけられたのは10人だった。
  →自分自身未だに声をかけることに怯えている部分がある。同じことを繰り返してはいけない。
  →龍の仕事展では何とか思い込みを振り切って100%声をかける。
  ・今までの企業訪問では国友さんのことを知ろうとしていなかった。
  →自分自身の思い込みが原因
  ・龍の仕事展9日間では同じブースに立つことでより深く国友さんのことを知り一緒に楽しむ。
   また、30万円の売り上げを出すため物事に対し常に誠実に取り組む。
次回9/14(金) 13:00〜 設営予定

D-INTERNSHIP2018 直前研修

9/9(日)に倉敷労働会館 207会議室をお借りして
D-INTERNSHIP2018の直前研修が開催されました。
倉敷芸術科学大学、くらしき作陽大学、岡山県立大学の学生、岡山大学11名が研修を受けました。
企業研修の報告に始まり、企業研修の進捗状況の情報を共有、
他のブースの理解と連携、売上と在庫の管理、企業への礼節など
ブラシュアップを行いました。
13時から17時まで学生たちはみっちりと研修を受けました。
直前研修のPoint!

①他のブースとの連携
・広い視野で会場を意識する
・自分の客は他人の客、他人の客は自分の客
・自ら他のブースと接点を見つけ連携を図る
・龍の仕事展全体を成功させる意識を持つ

②売上管理
・売上管理:商品情報の深度
(商品名だけか?・色や柄やサイズまで区別した方が良いのか?企業に確認)
・消費税込の値段で管理
・レジ対応:はがせてレジのノートに貼れる税込価格と商品情報を用意
・企業が用意できないものは、自分たちで用意

③在庫管理
・任されている商品は現金だと思って扱う
・商品は搬入時の数、補充の数と日付、今抱えている数、最終日に返却する数を
その都度管理(出来る限りその都度、表やメモ帳・ノートなどに記入)

④企業への礼節
・受け入れていただいている姿勢(当事者意識が大切)
・任せていただいている感謝
・敬語と言った形ではなく、感謝する気持ちを言葉に表すことにチャレンジ

⑤楽しむ気持ち
・皆さんが楽しくなければお客様が楽しめません。
・すべてのことに当事者意識を持って楽しんで行きましょう!